情報発信のベースは文字=テキスト WEB上の言葉がアナタをつくる

BEC on-line school(BOS)

こんにちは、れみれみです!




「情報発信していない人はこの世の中に存在していないも同然」
マネタイズする・しない関係なく、そんなことを言われる程に重要視され、当たり前になった情報発信。




私自身も毎日触れているワードですが、実際に取り組んでみようと思ったのはここ数ヵ月です。
それまでは耳にしても
「情報発信セミナー?情報発信コミュニティ?自分には関係ナイナイ!BUYMA(バイマ)だけやってれば十分!」
なんてことを考えていました。




そんな私がどうして『情報発信に取り組んでみよう!』と感じることが出来たかというと、振り返った時にまず思ったのが「BOS(BEC on-line school)への参加」です。
そもそも最初はBUYMA(バイマ)の売上を上げる為にBOSへの参加を決めました。
その時はブログやメルマガなどの無料情報を集めてBUYMA(バイマ)に取り組んでいたのですが、「今の情報量だと頭打ちになる」と強く感じていた為です。


関連記事:三浦孝偉 BEC オンラインスクールに参加した理由と感想「今までの価値観がぶっ壊れました!」




そんな私が、三浦孝偉さんが主宰するBOSの早朝メルマガへのアウトプットをするうちに「もっと自分の感情を言語化できるようになりたい」と感じ、そのうち「思ったことを正確に思ったままに言葉に出来るって楽しい!」って思うようになったんです。
そんな風に感じるなんて自分でもびっくりでした。




そんな今日は、たった3ヵ月前までTwitterすらやったことのない私がお届けする『情報発信』に関する記事をお届けします!




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情報発信 = ベースは【文字=テキスト】WEB 上の言葉があなたをつくる

今日この記事を書く前に、三浦孝偉さんの情報発信に関する音声コンテンツを視聴しました。
その音声コンテンツに触れて感じたのは、


【WEB場の発信が、受け取り手の中で私という人格を形作ってくれる要素の要になる】


ということです。




WEB場の発信というと、ブログやツイッターはもちろんですが、BOSのアウトプットフォームでの発信も私は重要視しています。
BOSはオンラインスクールということで、三浦さんとはまだ2回しかお会いしたことがないですし、Facebookでの投稿もしていないので、三浦さんが私という人間がどういう性格で、どういう思考をして生きているのか判断するにはこのアウトプットフォームが大きな判断材料になると考えているからです。




■言語化する力を向上させる
■アウトプットをする習慣をつける


この2つの他に


■三浦さんへのアピールの場


と捉え日々文字を綴っておりますが、ここでの発信がネガティブなもの


例えば…
・私なんかがビジネスをやっても全然結果を残せないし…
・バイマでペナルティを受けてしまった、もうバイマを辞めようと思います。


こんな言葉のオンパレードだった場合、三浦さんの中の私へのイメージは「毎日アウトプットをするけどネガティブな子」になるだろうし、三浦さんも私からのアウトプットを読むのも楽しい時間ではなくなるかなぁ、と感じます。




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しかし、実際の私はというと、すでに数ヵ月のアウトプットで伝わっているかもしれませんが(笑)


【ポジティブ】

【能天気】
そして時に
【お調子者】
です。




(自分でお調子者って言っちゃうあたりがお調子モノですね。笑)




BOSのアウトプットフォームは画像の添付も動画の添付も出来ず、【文字】だけの発信になります。
LINEのように、自分の感情を表現してくれているスタンプを送ることも出来ません。




ただ、『今日もBUYMA(バイマ)がんばります!』と文末に書くのではなく、私という人間がポジティブ人間であることを伝える為の表現を文中に散りばめる必要があるのかと思います。




挿絵のない小説のように、文字だけで私というコンテンツの


■性格
■思考法
■経験談


を伝えられるよう、これからは今まで以上に【文字】にこだわって発信する必要性を感じています。


関連記事:非言語の言語化で一気に他者を凌駕する。私だけの経験と刺さる発信を




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