たまにはリフレッシュを~感性磨く映画とドラマで~ あなたの好きな映画は何ですか?

BEC on-line school(BOS)

こんにちは、れみれみです!
私が受講しているBOS(BEC online school)では、三浦孝偉さんから毎朝様々なテーマのメルマガが届きます。
そんな今日の早朝メルマガのテーマは「リフレッシュ」。




BOS主催者である三浦孝偉さんの好きな映画一覧と共に届けられたメルマガですが、その映画一覧を見ていて感じたことがあったので、今日はそれについてのアウトプット記事をお届けしたいと思います。




あなたの好きな映画はなんですか?^^
自分の好きな映画と照らし合わせて読んでみるのも面白いかもしれません。

好きな映画で思考の深さが分かっちゃう?

三浦さんが好きな映画(ドラマ)作品一覧を目にし、ストーリーが分からないものがあったのでネットで検索してみたんです。
「歴史が深い作品が多く、また、私が見ないジャンルが多いなぁ」という印象を受けました。
『ローマの休日』や『ウシジマくんシリーズ』『プリズンブレイク』は私も好きな作品ですが、「ぉ、同じ映画好きなんだ」と思うだけでなく、その人の思考の深さって好きな作品にも現れるんだなぁ、そんなことを思いました。




例えば私の好きな映画作品ですが


・ワイルドスピードシリーズ
・サヨナライツカ
・バーレスク
・華麗なるギャツビー
・アニー
・パールハーバー
・NINE
・メリー・ポピンズ
・昼顔(ドラマも映画も)


これらが挙げられます。




「恋愛映画」「ミュージカル映画」が主に好きなのが良く分かるラインナップですよね。
ミュージカル映画って、
たとえ途中でトイレに席を立ったとして、間のストーリーが少しくらい分からなくても音楽とダンス、そして、気持ちが高揚するような華やかな演出で十二分に満足出来る、そんな映画が多いかと思います。
一言で表すと「なにも考えなくても楽しめる」作品。




一方で三浦さんの好きな映画は、少し席を立ったらもうストーリーが分からない、そんな作品が多い印象を受けました。「脳みそ働かせながら見る」作品、かなと。
私が好きな映画と対極的ですね。




「たまには感性磨く映画でリフレッシュを」といえど、三浦さんは無意識レベルで思考が深いのだなぁ、と考えました。
私が映画に求めるものは「完全なる娯楽」です。出来れば深いこと考えずに楽しめる作品が好ましいし、「非現実感」が強ければ強いほど好きです。
何かにつけ直感で動きがちな部分はこういうところにも現れるんだなぁ、という発見が今日のBOSメルマガにはありました。




PS.
昔は足繁く通っていましたが、こうゆうサービスが当たり前になってくると某T店には全くといって良い程足が向かなくなりました。
映画やドラマの種類が多いってのはもちろんなんだけど、私としては「わざわざ返却しに行かなくて良い」ってのが一番嬉しい。


借りに行く前は「今日は映画見ながら御飯食べよう!」「〇〇見たいな!」って前向きなテンションなんだけど、見終わった後って「素敵な作品だった」って感じる以外に「あ~返却に行かなきゃ。めんどくさい…」って気持ちになるんですよね。
そのうちに見たい映画があっても「返却メンドクサイ」って気持ちが上位にきちゃって、借りに行くこともしなくなる…。


このサービスはものぐさな私の為に生まれたって心底信じてる。笑