勉強だと思わなくなった瞬間に最強になる 繰り返し・繰り返しシャブリ尽くす意識を

BEC on-line school(BOS)

こんにちは、れみれみです!
昨日の記事では、「自分のバイブルを見つけて、そのバイブルが血肉になる程にシャブリ尽くせ!」という内容をお届けしました。


関連記事:自分のバイブルを見つけよう。そしてそのバイブルをシャブリ尽くそう


今日は、その続編となる内容をお届けしたいと思います。
この記事を書くにあたり、BEC on-line school(BOS)主宰者である三浦孝偉さんが教材・書籍・コンテンツをどのようにシャブリ尽くして、どれだけの量をシャブリ尽くしたのかを拝見しました。
自分が思っていたインプット量と、三浦さんのインプットの量があまりに基準値が違い、驚くと共に感じることが多くありました。
このアウトプット記事を読んで何か感じて頂けると嬉しいです。




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勉強だと思わなくなった瞬間に最強になる

今日のメルマガ内容と音声コンテンツに触れて一番刺さったのはこの言葉です。


【勉強だと思わなくなった瞬間に最強になる】


個人で稼げるようになるには学び・勉強が大切という意識のもと、様々なコンテンツ・教材・書籍に触れていますが、「勉強しよう」という意識は絶えず付いて回ります。




三浦さんのインプット量やインプット方法を拝見して思うことは、「まるで呼吸をするかのように絶えず学んでいる」ということです。




普段日常生活を送っていて、
「車移動の時間は休憩に充てているから呼吸するのは休もう」
「トイレにいる間は短いから呼吸しなくても平気」
なんてことは当たり前ですが思いません。




車移動をしていても・電車移動でも・トイレにいる時間でも、呼吸するのは当たり前です。
むしろ意識なんてしなくても呼吸はします。
その当たり前の呼吸のように三浦さんはインプットを絶えず行っているからこそ、大量にインプットができ、私たち受け手にとって優良な情報を発信することが出来るのだと思います。




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繰り返し・繰り返し・シャブリ尽くす意識を

インプットの量ですが、「シャブリ尽くす」という言葉を使用するように、「コレだ」と感じるバイブルには一度ではなく、何度も何度も触れる必要があります。




「このコンテンツはもう一度聞いたからいいや、別のにしよう」では血肉にはならないでしょう。
一度目と二度目では学びになるポイントは違うかもしれません。
10回聞いても気付けないポイントに11回目でようやく気付ける可能性もあります。
繰り返し・繰り返し・シャブリ尽くす意識、は今後私も持っていたいと思います。




気合い、というか、根性論はもちろん大切ですが、「さぁ、インプットしよう!」という気持ちがなくとも、自然と勉強を日常に溶け込ませる工夫をしていきたいです。


関連記事:自分のバイブルを見つけよう。そしてそのバイブルをシャブリ尽くそう


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