カッコつけて⇒成長して⇒大きく稼ぐ!必要なのは「少しの背伸び」とそれに伴う行動

BEC on-line school(BOS)

こんにちは、れみれみです!
今日は、BOSの早朝メルマガに対するアウトプット記事をお届けします^^




以前もお話ししたかもしれませんが、
私が参加している三浦孝偉さん主宰のBOS(BEC on-line school)では、毎朝7時にメルマガが届きます。
寝ぼけながらも朝一にそのメールに目を通すのですが…。




今日は、該当する人の背筋がヒヤリとするような冒頭文、
【「こんな自分なんて」
という言葉が大嫌いな三浦です。
皆んな、自分のこと卑下し過ぎ。】


という言葉を目にし、思いきり目が覚めました。
寝起きに目にする言葉としては刺激強すぎ。笑




で、
「こんな自分なんて」
を多用する人って、中には皮肉まじりに使う人もいるかもしれませんが、自分に自信がない人が大半だと思うんですよ。
それか、それを言うことでミスをする前に自分を守っているか。




どちらにせよ、
「三浦さん、共感です!私も『こんな自分なんて』という言葉、嫌いです!」
なんて思ったワケです。
私の場合、「少しの謙遜も覚えましょう」と言われてもおかしくない態度のデカさです。笑




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少しの背伸びを続けると、成長出来る

私が好きな情報発信者の中には一人も「こんな私なんて」という言葉を発したり、自分を卑下した態度の方は一人もいません。
その反対に、とても偉ぶったような態度の発信者の方も知りません。というより、好き好んで発信に触れることはほぼありません。




必要以上に偉ぶらず、かと言って、卑下し過ぎてもいないのに、どうして彼ら・彼女らの発信が魅力的に感じるのかと考えた時に




【等身大の姿が十二分に魅力的に映る】




そんな答えが浮かんできました。
私の身近な例でいえば、ビジネスを学ばせて頂いたりメルマガ等の発信を読ませて頂いている、三浦さんも・千種眞季さんも・野崎純子さんも、日常的な発信内容はもちろん、お会いした際の印象もほんと魅力的だし、「私もこうなりたい!」こんなことを感じます。
ですが、三浦さんの日常的な姿も、千種さんのプライベートも、野崎さんのFacebook記事にしていない瞬間の顔も、当たり前に知りません。




しかし、普段の発信に触れているだけで、「日常生活も私とは格段に違うハズ!」と勝手にそんなことを感じてしまいます。




・自分の魅せ方
・発信内容
・程よい背伸び



これらが普通の方より優れている為に、私生活さえも素敵なものに勝手に想像を広げてしまうのだと思います。


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背伸びした発言とそれに伴う行動が成長に繋がる

私が思う、「背伸びした発信」とは、発信のベースは「等身大で嘘偽りない自分」
そして、「背伸び」の部分は「今後なりたい自分像」を発する。
発した後はただの口だけにならないよう、この先なりたい自分像を実際に行動に移していくことで背伸びした自分を超えられる。
これを繰り返すことでどんどん成長することが出来る。そう感じます。






背伸びとは少し違うかもしれませんが、「BOSで毎日アウトプットする」と三浦さんや千種さんに宣言したことで、後戻り出来ない状態にしたことで今があります。




「背伸びした自分を常に超えて行く」
そんな、カッコつけシイな女になりたいです!




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