自分と似てる妹と一緒にいることで見えてきた自分の欠点=改善ポイント

ライフ

こんにちは、れみれみです!
今日は、『自分と似てる妹と一緒にいることで見えてきた自分の欠点』についてお話しします!




自分の欠点って意外と気付けないし、出来れば目を背けたい部分ではあるんだけど、せっかくブログをやっていることだし掘り下げていきたいと思います!




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も~、それさっき言ってよ!

普段は別々に生活している妹と先日の韓国旅行で久々に再会しました。
たった数日ではあるんだけど、あんなに長時間一緒に時間を過ごしたのはいつぶりだろう。。




で、思ったのは、もちろん一緒にいるのは楽しいし、身内ということで気も遣わずラクではあるんだけど、自分と似てる妹と一緒にいるとなんだか自分を見ているみたいでツライ‼ということ。笑




「どんくさいなぁ」
「マイペース過ぎる!」


とか妹に対して色々思うことはあるんだけど、きっと自分も同じこと思われてるんだろうな、なんてことを思うと複雑な気持ちに。。




旅行中に一番多く感じたのは、というか妹に掛けた言葉は
「なんでそれ今言うの!その時言って!」
だったんですね。




その都度その都度言いたいことはあるんだろうけど、上手く言語化が出来ないのか、気の強い姉2人に気を遣って言えない(笑)のか定かではないんですが、
「も~、それさっき言ってよ!」
と何度口にしたことか。
(口うるさい姉だということがバレますね。w)




だけど、いざ自分の言動を振り返ってみると、上手く言語化が出来ず問題が起きてる間は黙っていて、後々自分の考えた固まった時に言うもんだから
「も~、それさっき言ってよ!」
と相手に思わせてしまっていることは少なからずあると思うんですよね。




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感情の言語化が得意な自分になりたい

こんなことから感じたのは


・感情の言語化がもっと得意になりたい
・現状自分の中にコトバが足りていない=インプット不足


です。




以前、三浦孝偉さんが主宰するBEC Online Schoolに参加したことを機にインプットとアウトプットの量がそれまでと比べて格段に増えました。
ブログに文章を書いて感情を文字に起こすことも習慣として身に付いてきました。




それでもまだまだ感情の言語化が足りてないと思います。
感情を文字に起こす時はじっくり時間を掛けることは出来るけど、人と会話をしている時にそれが出来るわけでもない。




感情が沸き起こってから言葉にするまでの時間を早くしたい。
そんなことを思っています。




自分の中の「コトバ」を増やす為にインプットをもっと増やしたい。




妹と一緒に過ごしたことで気が付いた自分の欠点=改善点、でした。




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